クリック
電圧入力アンプの詳細設定画面:DAQP-Vの場合
1.チャネル名称の設定
2.単位の設定
3.レンジの設定
4.ローパスフィルタの設定
5.スケーリングの設定
 スケーリング設定は、現在値のアベレージデータやRMSデータをボタン
 クリックで入力することもできます。
データのモニタはAVE、AC RMS
 Max/Minで、入力数値とスケーリング数値の両方で確認できます。
6.チャネル毎の間引き収録の設定
 各チャネル毎に収録するデータの間引きが任意数値で設定できます。
 これにより、温度などの遅い信号と振動などの速い信号を混在計測す
 る場合にデータ容量を最小限にすることができます。

 注:間引き処理について
 Exportした場合、設定した基本A/Dサンプリングが基準になるため
 間引きデータは補間保存されるため、容量は変わりません
ストレンアンプの詳細設定:DAQP-BRIDGE-Aの場合
1.チャネル名称の設定
2.単位の設定
3.レンジの設定
4.ローパスフィルタの設定
 ベッセル、バタワースのフィルタ種類変更も可能です。
5.スケーリングの設定
 スケーリング設定は、現在値のアベレージデータやRMSデータをボタン
 クリックで入力することもできます。 データのモニタはAVE、AC RMS
 Max/Minで、入力数値とスケーリング数値の両方で確認できます。
6.チャネル毎の間引き収録の設定
 各チャネル毎に収録するデータの間引きが任意数値で設定できます。
 これにより、温度などの遅い信号と振動などの速い信号を混在計測す
 る場合にデータ容量を最小限にすることができます。
7.ゲージ法の設定
 1ゲージ法、2ゲージ法、4ゲージ法の切り替えができます
8.ブリッジ電圧の設定
9.オートゼロバランスの設定

 注:間引き処理について
 Exportした場合、設定した基本A/Dサンプリングが基準になるため
 間引きデータは補間保存されるため、容量は変わりません
チャージアンプの詳細設定:DAQP-CHARGE-Aの場合
アンプ内蔵タイプはICPを選択します 電荷出力タイプはChargeを選択します
DEWESoft7 詳細
[1.入力設定]