入力信号に対してレベル/時間/FFTでのトリガや各信号の生信号および
RMS、アベレージに変換してトリガ認識させることも可能です。
トリガは収録開始条件の他、収録停止条件を設定します。
計測内容により、プリ、ポスト時間の設定や計測時間(MB、s,Min,hなど)
の設定も可能です。

トリガは各チャネル毎に設定し全て「OR」で認識します。
トリガソースは、アナログチャネル、CAN Bus、GPS、演算チャネルなど
さまざま入力チャネルを使用することが可能です。
エッジ検出 トリガフィルタ ウィンドウ パルス幅 ウィンドウ&
パルス幅
スロープ デルタ
DEWESoft6 Ver6.4 詳細
[3.トリガ設定]